風俗の種類について

社会人になってから地元のいろんな風俗サービスを堪能してきました。

が、唯一手を出していないものがありました。それは僕が住んでいる船橋近隣にあるデリヘルです。デリヘルの一番の醍醐味といえば、「女の子を自宅に呼ぶことが出来る」という点ですが、個人的にはコレがちょっとばかしネックだったんですよね。

だって、自宅に女の子を呼べるという事は、つまりはプライベートな空間を晒け出すという事ですからね。
デリヘルを自宅に呼ぶときの注意点について

いかにサービス業だとは言えっても、他人に自宅をさらけ出すのはちょっとねえ・・。
だけども、会社の先輩に勧められて、試しにやってみたところ、コレがめちゃくちゃ楽しいじゃありませんか。

前述したように、プライベートな空間をさらけ出すことに抵抗感を感じていた私ですが、その考えが完全に間違っていたことに気づかされた格好です。

どういうことかと言いますと、プライベートな空間で女の子と一緒に過ごすことによって、限りなくリアルに近い疑似恋愛を楽しむことが出来るのです。
風俗サービスにも種類がある!

船橋で利用してきた風俗サービスは全てお店で受けるサービスであり、そこには「客」と「お店」という決して越えられない壁みたいなものを常に感じさせられていたものです。

一方で、デリヘルの場合には、いわば自分のフィールドで女の子と接することが出来るため、リラックスして望めますし、なんならこちら主導のもと、アプローチすることもできちゃいます。

現在恋人のいない私にとっては、これ以上ないサービスであり、大げさでもなんでもなく船橋近隣にデリヘルが無ければ、充実した日々を送る事はできません。
 

 

私は30代のまだ結婚する前に風俗遊びにはまっていた時期がありました。

 

ピンサロなどはやはり不潔な印象があって、あまり利用しませんでしたが、マンションでやっているタイプのマンヘルやイメージクラブ、などいろいろと通ったものです。

 

気に入った嬢がいれば、指名してそこに通い、その嬢と店外デートを重ねる間柄になったこともあります。そんなことがあったのも、色々と遊びの回数を重ねたからにほかなりません。

 

そんな時代を経て、ふつう結婚をしたのですが、結婚後2年くらいしたときに、妻が事情があって長期間の里帰りをすることになりました。

 

お里は船橋の田舎ですし、期間は3か月以上にわたりました。そんな状況だったので、これはチャンスとばかりに私の風俗遊びの虫がまた騒ぎ始めたのです。

 

そして、妻との二人暮らしのマンションにデリヘル嬢を呼び始めたのでした。

デリヘル遊びはその時が初めてでした。しかし、インターネット上には多くのデリヘルの広告が出ていて、顔は隠いしているものの魅力的な写真が並び、プレイのタイプ、得意技など記されていて食指をそそるのでした。

 

白いタオルケットと女性

 

私は比較的住居に近い場所の地名を謳っている店で最初の女の子を呼びました。

その時の嬢はまあまあ、というか、まあこんなものだろうという感じで、それほど満足でもなかったのですが、その翌々週にもう一度その店に℡して、店長のお奨めということで来てもらった嬢が素晴らしかったのです。

 

顔はまあちょっと美人という程度ですが、身体は見事、特に丸く大きくてなめらかなヒップ。Tバックのパンティーがたまらなくセクシーでした。

 

肌の白さ、きめの細やかさも特筆ものでした。そして、サービスも全く手を抜かず、一生懸命に尽くしてくれて感激ものでした。 そんな訳で、その嬢にはまりました。妻が戻ってくる前日の夜まで、毎週のように彼女を呼んだのです。だから、妻が戻ってくるのが、たまらなくい悲しいことに思えました。

 

最近ではシャレオツな船橋の風俗店がブームですね。船橋と他の地域で違う所は、種類が豊富なところでしょうか。

華やかな風俗は、一時だけでも現実を忘れてしまいます!
 

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